2013年04月20日

まったりドラ息子

こんばんわ 猫男爵 です。 ||(*´∀`*)ノ

本日4月20日の「誕生○○」は・・・
・誕生魚:セッパリマス
  魚言葉は・・・『明日締め切り』
・誕生虫:ツノトンボ
  虫言葉は・・・『作者急病の為、お休みします。』

だそうです。


誕生魚は、「セッパリマス」

標準和名は「カラフトマス」
おそらく、そちらの方がよく知られている名前だと思うのですが、
なぜ別名の方をチョイスしているんですかねぇ。(^_^?)

標準和名の方は、樺太に大量に遡上したところから、地名をそのまま
つけています。そして別名の方はというと、遡上してくる成魚の、
背中の部分が盛り上がっているところから、見た目でそのまま
「背張り(せっぱり)」とつけられたのだそうです。

リンク先のイラストを見てもお分かりのとおり、成魚は鼻が曲がり
背中が盛り上がってと、見た目には強烈なインパクトがあります。

成長するまでは、いたって普通な姿をしているのに、成長するにあたって
こんな姿になるなんて、旅の途中に「一体何があったのか?」と
心配になりますよねぇ。( ̄  ̄;)

魚言葉は「明日締め切り」

それは大変だ。きっと相当焦っていることでしょう。

・・・て、よく考えたら、それ「セッパリマス」じゃなくて
「切羽詰まります」やろ〜〜っ。(; ̄▽ ̄)ノ”


そして、誕生虫は「ツノトンボ」

トンボの名前がついていますが、実はトンボの仲間ではなく
ウスバカゲロウの仲間。

一見するとほとんどトンボにしか見えませんが、飛び方や習性などが
まったく違うそうです。

成虫は、まるでトンボの偽物のようですが、幼虫時代はアリジゴクに
そっくりなんだそうです。
ただ、砂の中に潜むのではなく、石の下などに潜んで、他の昆虫などを
掴まえて食べるのでそう。

完全に偽物人生を歩んでますね。(-_-;)

虫言葉は「作者急病の為、お休みします。」

あ〜あ、残念ながら締め切りには間に合わなかったみたいですね。
作者急病だなんて、原稿が間に合わなかった時の典型パターンですよね。



って事で今回の更新です。



昨日の記事では、アビパパのコワモテぶりをみていただきましたが、
今日の記事では、その息子であるドラはどうなのかを検証してみたいと思います。




山本家の長男であるドラ。
その風貌は、まさにアビパパそっくり。

やはりアビパパの遺伝子は濃いのかなぁと思いますが・・・




でも、そんなにコワモテの印象はありません。




顔立ちはハッキリしており、濃い系ではあるのですが、
どちらかと言うと優しい印象。




ぱっと見ると、アビパパと見間違えるほど似てるんですけど
不思議ですよねぇ・・・。(^o^;)




やっぱり、目が違うんですかね。
クリっとしたその目は、アビパパよりもマーママ譲り。

そういう意味では、ドラよりも末っ子のシャラの方が、目つきが悪く
アビパパに近かったかもね。ププッ (*^m^)o==3





コメントのお返事できなくてすいません。<(_ _)>
いつも楽しく読ませていただいてます。(*^o^*)

最後までお読みくださいましてありがとうございました。
またのお越しをお待ちしてます。ヾ(^_^)

ニックネーム 猫男爵 at 00:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 山本軍団 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする