2013年06月07日

ウトロくん誕生日プレゼントは・・・? 〜シロクマのウーさん編〜

こんにちわ 猫男爵 です。 ||(*´∀`*)ノ

本日6月7日の「誕生○○」は・・・
・誕生鳥:エボシドリ
  鳥言葉は・・・『ひらめき』
・誕生魚:メカジキ
  魚言葉は・・・『機会均等』

だそうです。


誕生鳥は、「エボシドリ」

漢字で書くと「烏帽子鳥」

アフリカ南部に生息するエボシドリ科に属する鳥。
資料によって、「カッコウ目エボシドリ科」「ホトトギス目エボシドリ科」
「エボシドリ目エボシドリ科」と混在しているのですが、
どれが正解なんでしょうねぇ。('(ェ)'?)ハテ?

リンク先の写真を見ていただければわかるのですが、頭の特徴的な
飾り羽を「烏帽子」に見立てて、その名前がついたそうです。

おそらく、日本名がついた時代がずいぶん昔だったのでしょうね。
現代になってから、日本にその存在が伝わっていたら、きっと
「パンクロッカー鳥」みたいな名前になっていたことでしょう。(^_^;)

それにしても、リンク先の写真は、なぜそんなに宣材写真風
なんでしょうかね。(・ω・ )

鳥言葉は「ひらめき」

よく漫画では、ひらめいた時に頭の上に「!」や「電球」が
付きますけど、まさか頭の飾り羽をそれらに見立ててるとか・・・?


そして、誕生魚は「メカジキ」

漢字で書くと「目梶木」

カジキという種類は、剣のように鋭く尖った頭の部分を持ち、
それが、船の舵をとる硬い木の部分である「舵木」を貫く
「舵木通し」と呼ばれるほどの攻撃をすることから、それが転じて
「舵木」→「梶木」と呼ばれるようになりました。

そのカジキの中でも標準的な「マカジキ」とくらべて、
目が大きいことから「目梶木」という名前になったとされています。

獰猛な種類が多いカジキ類の中でも、最も獰猛で危険なのが、
このメカジキと言われ、漁師さんを困らせているそうです。

とそんなメカジキですが、高知や和歌山などの一部地域では
「シュウトメ」と呼ばれており、遠くハワイでは正式名として
「シュウトメ」と登録されています。

それほどまでに危険な存在ってことなんでしょうかねぇ・・・。(;´▽`A``

魚言葉は「機会均等」

場合によっては、このメカジキの漢字に「女梶木」という字を当てる事も
あるそうです。
きっとその辺りから「男女雇用機会均等」を持ってきたんでしょうかね。
( ̄~ ̄;)





って事で今回の更新です。



本日の記事も、さらに昨日の続き。
ウトロくんの誕生日プレゼントの「キャットランドミニ」でハッスルしてる模様をお伝えします。

今日はいつも以上に写真が多め。
なので、より一層、本文少なめでお送りします。(^o^;)




しっかりターゲットをロックオン・・・




そして、一気にかぶりつく。




抱え込んでの・・・





たぐり寄せ。




ガッチリロックの・・・




ラブラブ状態。




抱きかかえてのペ〜ロペロ。




どんどん下に・・・




下まで行ったら・・・




お手々は穴に・・・。




口は咥えてお手々は穴に・・・。




どっちも遊ぶとは忙しい子です。




とそんな事をしてるから、上のオモチャに、ばい〜んと反撃を喰らいます。




仕方なく上のオモチャに集中。




コレでもくらえ・・・




グリグリグリ・・・




下の台が動くほど、仕留めてます。




そしてゆっくり下のボールへ・・・




と思いきや、台ごと持ち上げ大暴れ。




しっかりとやりきった感満載ですね。

という訳でいかがでしたか?

完全にクマが、ミツバチと、そのミツバチが集めてる蜜を
襲ってるという図にしか見えないのですが、どうでしょう?

シロクマは蜜を集めないはずなんですけどねぇ・・。


では、明日の記事ではこの模様を動画でお送りいたしましょう。

お楽しみにぃ。(;´▽`A``




コメントのお返事できなくてすいません。<(_ _)>
いつも楽しく読ませていただいてます。(*^o^*)

最後までお読みくださいましてありがとうございました。
またのお越しをお待ちしてます。ヾ(^_^)

ニックネーム 猫男爵 at 12:22| Comment(3) | TrackBack(0) | 井上ウトロ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする