2013年06月13日

器用なななちゃん   ・・・と、「動け!丸いの」

こんにちわ 猫男爵 です。 ||(*´∀`*)ノ

本日6月13日の「誕生○○」は・・・
・誕生鳥:アマサギ
  鳥言葉は・・・『要領のよさ』
・誕生魚:イトヒキイワシ
  魚言葉は・・・『一発逆転』

だそうです。


誕生鳥は、「アマサギ」

今日も、残念ながら語呂合わせ系でもダジャレ系でもないようです。
次はいつ、それ系の種類に出会えるのでしょうか。
楽しみに待ちたいと思います。(^o^;)

漢字で書くと「猩々鷺、飴鷺」

一昨日の「カササギ」はカラスの一種でしたが、こちらは正真正銘
サギの仲間。

カササギが、「母さん助けてサギ」の略だとしたら、
アマサギは、「あまちゃんサギ」の略かなんかでしょうね。(^_^;)

全長50cm程度のサイズで、コサギよりもひと回り小さく、普段は
全身真っ白な毛のため、コサギと区別がつきにくいようです。

ただ、夏の時期になると、頭・胸・背中の毛がオレンジ色に変わり
まったく別物に変化します。
この黄色がかかったオレンジ色を「飴色」に例えて、アマサギという名の
元となったとされています。
(「飴色」を「亜麻色」としている説もあり)

ちなみに漢字の「猩々(しょうじょう)」は、中国の想像上の動物で、
酒好きの猿のような動物です。

赤い顔をしているので、赤いものを指す言葉としてよく使われ、
おそらくその辺りが漢字の由来になったのではないでしょうかね。

鳥言葉は「要領のよさ」

まさか、プロじゃなくアマチュアのサギなのに、要領がいいって
事ですかね・・・。( ̄~ ̄;)


そして、誕生魚は「イトヒキイワシ」

漢字で書くと「糸引鰯」

チョウチンハダカ科イトヒキイワシ属に属する深海魚。
腹ビレと尾ビレの端が異常に伸びており、これを使って海底に
立っているようにみえる姿から「三脚魚」とも呼ばれています。

イワシという名前が付いていますが、イワシとは遠い種類だそうです。

魚言葉は「一発逆転」

それはそれは、糸を引くようなきれいなホームランだったのでしょう。
(;´▽`A``




って事で今回の更新です。




昨日の記事では、ななちゃんの左目も問題なくすっかり治った事を
お伝えしました。
そのななちゃんの無事を記念して、今日の記事もななちゃんを
主役にお送りしましょう。(^O^)




組み立て式の棚、通称:山本荘にて、くつろぐウトロくんのところに
やって来た ななちゃん。

また、ウトロくんに体当たり・・・




・・・と思いきや、普通にスルー。




そのまま、つきあたりの三段ケージへ・・・




そのまま、伸び〜っ。




いや、足を引っ掛け・・・




ズルリンと・・・




上へ・・・。




はい〜っ。じゃじゃ〜ん。

一つ上の階に行くのに、起用に昇るでしょう。(^^)




その後は、上の階でまったり・・・。




そして、ジャンプして降りて行きましたとさ・・・。


ってゆうか、センターにいる、白くて丸いのは一切動いてないですね。
( ̄∇ ̄;)ハッハッハッ





コメントのお返事できなくてすいません。<(_ _)>
いつも楽しく読ませていただいてます。(*^o^*)

最後までお読みくださいましてありがとうございました。
またのお越しをお待ちしてます。ヾ(^_^)

ニックネーム 猫男爵 at 12:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする