2013年06月29日

山本夫妻の寝ぼけ姿

こんにちわ 猫男爵 です。 ||(*´∀`*)ノ

本日6月29日の「誕生○○」は・・・
・誕生魚:レオセラトーダス
  魚言葉は・・・『こだわり』
・誕生虫:キチョウ
  虫言葉は・・・『志村うしろー!』

だそうです。


誕生魚は、「レオセラトーダス」

響き的には「機関車トーマス」っぽい感じですが、残念ながら子供向け
テレビ番組ではありません。

そんな名前の魚ですが、インターネットで検索した所、
昨日に引き続き、ほとんど情報が出て来ません。( ̄~ ̄;)

いろいろ追跡した結果、どうやら、「レオセラトーダス」ではなく、
「ネオセラトーダス」の間違いではないかと・・・。

で、その「ネオセラトーダス」とは、現在「ネオケラトドゥス」と
呼ばれており、一般的な日本名で言う所の「オーストラリアハイギョ
ではないかという所まで、何とか辿り着きました。(;-_-) =3 フゥ

間違っていたらスイマセンが、この「オーストラリアハイギョ」として
話を進めていきますね。(^o^;)

魚といえば、水の中でも呼吸ができる「エラ呼吸」というのは
周知の事実だと思いますが、エラとは別に肺を持ち、肺でも呼吸が
できるという変わった魚が存在します。
それが、いわゆる「肺魚」。

世界中には、全部で6種類の肺魚が存在し、その中でオーストラリアに
生息するのが、この「オーストラリアハイギョ」ということになります。

ハイギョは、肺でも呼吸ができるので、体が湿っていれば、干ばつなどで
水が干上がっても生きていけるそうです。

ただ、このオーストラリアハイギョは、肺が一つしかないため、
他の種類と比べると、生存率は低いそうですが・・・。(;´▽`A``

と、そんなオーストラリアハイギョは、見た目が愛くるしい顔
しているので水族館でも人気があるようです。

どっかの虫のぬいぐるみが話題になっていましたが、このぬいぐるみを
作っても人気が出そうですね。(^o^)

魚言葉は「こだわり」

ぜひとも、こだわりの一品をお待ちしております。ププッ (*^m^)o==3



そして、誕生虫は「キチョウ」

「貴重」でも、「記帳」でも、はたまた「機長」でもなく・・・

漢字で書くと「黄蝶」

チョウ目シロチョウ科に属する蝶の一種。
そう、そのまんま黄色い蝶という事ですね。

前翅長は20〜27mmで、近縁のモンキチョウよりもやや小さい。
草原や畑、道端や市街地などで、ごく普通に観察できるそうです。

ふ〜ん、特に珍しい訳でもなんでもないのね。
では、さらっと流して終わりとしましょう。(^_^;)

虫言葉は「志村うしろー!」

草原や畑、道端や市街地などで、ごくごく普通に聞く言葉ですね。(^O^)



・・・って、今の時代じゃ聞かねーよっ。(; ̄▽ ̄)ノ”







って事で今回の更新です。





昨日の記事でお送りしたウトロ城に陣取るマーママ。

マーママはその後・・・




そのまんまウトロ城にて、ウトウト・・・




スヤスヤとすっかり夢心地。

そんなマーママが寝ているウトロ城の真向かいにあるのが、「山本荘」。

そんな山本荘では・・・




旦那のアビパパが、なぜかシッポを抱え込んで眠りについていました。




何か匂うのでしょうか・・・?




いかつい顔をしてるのに、やる事はとってもおちゃめなアビパパ。

いったいどんな夢を見てるんでしょうね。ププッ (*^m^)o==3






コメントのお返事できなくてすいません。<(_ _)>
いつも楽しく読ませていただいてます。(*^o^*)

最後までお読みくださいましてありがとうございました。
またのお越しをお待ちしてます。ヾ(^_^)

ニックネーム 猫男爵 at 14:00| Comment(3) | TrackBack(0) | 山本軍団 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする