2013年12月01日

カリもっちをお試っし 〜 その1 〜

こんばんは 猫男爵 です。 ||(*´∀`*)ノ

本日12月1日の「誕生○○」は・・・
・誕生鳥:オウサマペンギン
  鳥言葉は・・・『包み込む愛情』
・誕生果:温州蜜柑
  くだもの言葉は・・・『信じ合う心』

だそうです。

毎月第一日曜日は「みかんの日」

そんな第一日曜日である12月1日の誕生果は・・・

・・・「温州蜜柑」!!

珍しくビンゴでした。
でも、来年になったら当然、曜日も変わるので、残念な結果になってしまうんですけどね。

ちなみに、温州みかんの温州ってどこのことだと思いますか?

答えは → こちら

当たり前に使っているけど、意外と知らないことって多いですよね。(^_^;)


と、そんな12月1日の、本日のチョイスは誕生鳥「オウサマペンギン」

英名は「キングペンギン」
ペンギン目ペンギン科の鳥の一種です。

全長は、85〜95cm程度。南大西洋とインド洋の亜南極に、
点在して生息しています。

ペンギンの中でも、2番目に大きな種類で、黒白オレンジの色合いが
まさにペンギンといったルックスで非常に人気のある種類です。

ちなみに19世紀までは、世界最大のペンギンと思われていて、
名前にキングが付けられたのですが、その後もっと大きな種類が
南極大陸にいることが発見されたので、そちらは「キング」の上を行く
「エンペラー」つまり「コウテイペンギン」と名付けられました。

そして、この「オウサマペンギン」と「コウテイペンギン」は
どちらも南極に住んでいるイメージを持たれていますが、
「オウサマペンギン」は南極には居ないそうです。

「オウサマペンギン」は南極の周りの亜南極にのみ生息していて、
「コウテイペンギン」は南極にのみ生息しています。

「オウサマペンギン」は全国各地の水族館で見ることができますが、
「コウテイペンギン」が見れるのは2ヶ所だけしかないそうです。

皇帝と名前が付くだけあって貴重なのかと思ったら、南極条約で
動物を持ち出すことができないためなんだそうです。

こうして考えると、いろんな条約とか契約があったりと、水族館や動物園などで、
いろんな動物を見る事ができるって実は相当すごい事なんですね。(・o・)





って事で今回の更新です。




本日の記事からは、ちょっぴり連続物でお送りします。

といっても、小出しにするだけですが・・・。(^_^;)





先日とある荷物が届きました。




ドンちゃんがとっても気になる、その中身とは・・・?



 ・
 ・
 ・



明日の記事に続きます。ヘ(_ _ヘ)コケッ

ま、タイトルでバレバレですけどね。ププッ (*^m^)o==3






コメントのお返事できなくてすいません。<(_ _)>
いつも楽しく読ませていただいてます。(*^o^*)

最後までお読みくださいましてありがとうございました。
またのお越しをお待ちしてます。ヾ(^_^)

ニックネーム 猫男爵 at 23:59| Comment(3) | TrackBack(0) | モニターレポート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする